2nd!! (Low-ポジション改め)
ローギアからシフトアップ!さらにアクセル踏んで主にコミックやバイクネタの雑想を書き綴るブログ。 写真ネタもアリ。 トップ画像はたまに変更します。
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ホシカゼ

Author:ホシカゼ
ブログ「2nd!!(Low-ポジション改め)」へようこそ。静岡県から山梨県に引越したのでタイトルも改めています。



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ヴァー!
USBメモリごとズボン洗濯しちまったぁぁぁぁ!
ロング脱水モードだったんでほとんど乾燥してるけど、さすがに駄目だろうなあ。
たいしたデータは入れてなかったからそれは救いだったけど・・・
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TC! GA!
給料日直前の財布にクリティカルヒット炸裂な買い物となった二冊です。一冊800円はやっぱり高いです・・・

とらぶるクリック!! 1 (1) とらぶるクリック!! 1 (1)
門瀬 粗 (2006/09/27)
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GA-芸術科アートデザインクラス 1 (1) GA-芸術科アートデザインクラス 1 (1)
きゆづき さとこ (2006/09/27)
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とらぶるクリック
PCどころかあらゆる電気機械を一触即破壊(または機能停止)してしまう特異体質の女子高生・琴吹杏珠が友人達を巻き込みつつ繰り広げるドタバタコメディ。
所謂アキバ系なネタでありながら、主人公は家電に近づくこともできないと言う二律背反?な設定が(途中から杏珠専用PCの登場で緩和措置がとられるが)妙味になっていて面白い。PCゲーム的なものはちょっと異なる漫画チックな絵柄も特徴で、普通の「萌え漫画」とは一風違うものが良いという向きにはお薦めの一作です。

それと、きららキャラットのみにこつこつと連載されつづけた(人気作等はグループ誌に梯子掲載がきららの流儀)作品が、とうとうコミックス化にまで漕ぎ着けたと言うのが初回から応援していた身としては素直に嬉しいです。ちゃんと続きが発行されるよう(売れないと単行本は打切り獄門がきららの流儀)今後もがんばって応援していくつもりです。

GA
芸術科を舞台にした異色の学園コミックス(懐かしいフレーズ)が満を持して発売です。
登場人物がアートクラスの生徒達だけあり、プロットに美術ネタが散りばめられていて「萌え漫画」のカテゴリーにあってもその作風はとても個性的です。それ抜きにした学園漫画としても十分面白いので、美術科は苦手だったという方でもとくに問題なく楽しめると思います。

初出の掲載雑誌では看板作を務めながらも、その後掲載誌が消滅。それによって一度は行き場を失いつつも、関係各位の協力と何よりファンの声援によって「きららキャラット」という別の雑誌上に奇跡の復活を遂げたGA。生い立ちすらも異色な本作、これからも要注目です。
ホリデーライド
本日に至ってはドピーカンにも程があったので、連休はWさんを引っ張り出してそこら辺とか行ってきました。
今回はその時の画像中心にペタペタ張っていきます。あまり考えなしで書くのでつまらないかも知れませんがご容赦を。

箱根編
P9230031.jpg
芦ノ湖みやげもの屋にて

予想通り芦ノ湖近辺はジャケットだけでは足りないくらい涼しくなっていました。
P9230022.jpg  P9230027.jpg
絶好の行楽日和でした。

箱根といえばバイクツーリングの名所。てっきりゾロゾロ集まっているかと思いきや、この日はそんなに居りませなんだ。それでも個性的なものはちらほらと。

cbx1kP9230032.jpg
生まれ年差20年くらいのバイクコンビ。
現役のCBX(1000)は初めて見ました。しかもこれ、結構手が入っているようです。
cbx1k2P9230032.jpg
判りにくいですがプラグコードとリヤサスは近代化改装されています。そして圧巻なのは6into1の集合排気管です。元は2本出しのはずですからカスタムパーツなのでしょうが、これが当時のものかそれとも現代に作られたものなのか。パイピングなど綺麗に仕上がっています。しかし空冷6気筒1000ccなどという怪物車にもかかわらず実車は非常にコンパクトでした。なにしろ後ろのZZR600(或は400)より小さいくらいでしたから。本当に20年前のバイクなんでしょうか、当時からすでにこの技術力とは流石のホンダ、恐れ入ります。

他には謎のホンダモンキー軍団にびびりつつ(小田原口から次から次へと上ってくる)、20号線を十国峠方面に移動しました。

十国編
10kP9230039.jpg
ここなど完全に秋景色です。
ここもあまりツアラーさんたちはいません。通りかかるバイクはあっても素通りして奥伊豆へ行ってしまいます。そんななかでも立ち寄ってきた数台。

akaP9230037.jpg  20060924221153.jpg
赤い三連星(大嘘。しかし狙ったようにレッドです。

10k2P9230041.jpg
さもグルの様に集まってますが全部赤の他人です。
ちなみに手前のWは400ccで、真ん中のボルドールは1300。相変らずちっこくするのは得意なホンダさんでした。もっともボルドールは400版に見えてしまうほどちったくするのも考え物だと思います。

と、さっきここまで打ったら一度全部飛びました。一応復旧しましたが疲れたのでここで打ち止めです。余裕があれば続きを書いておきます。
マリア様が10/3
ごきげんよう皆様。
タイトルはマリ見て新刊の発売日なんでございます。
えっ、もう出るの? Bボタンダッシュかけ過ぎなんじゃないの?
というのが正直なところです。
ネット上の行くとこ行けば既に粗筋なんかも出始めているようですが、そういうの含めてペースが速くてついて行けなくなりつつあったり。
おそらく年末年始にかけて短編集が発売されるでしょうし・・・
MOE MAX!
D☆V(ドキビジュ)なキャッチコピーに脳核の半分が痺れるきららMAX11月号の雑感です。

まんがタイムきらら MAX (マックス) 2006年 11月号 [雑誌] まんがタイムきらら MAX (マックス) 2006年 11月号 [雑誌]
(2006/09/19)
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・表紙
未影氏による「イチロー!」からレギュラー二人のチアスタイルイラストです。青白ストライプ配色の背景に赤黄カラーのチアガールが鮮やか。目に痛くない程度によく目立つので、今月はコンビニの雑誌棚からすぐに見つかりました。表紙としての機能は十二分に果たしている絵柄です。

・イチロー!
巻頭はこれ。今回はお気楽娘、茜がななこと同じ志望校レベルを死守するため死に物狂いで勉強する話。浪人生を題材にしながらお気楽で来た漫画だったが、ようやくこの手のネタが出て来た。あまり多用すると重苦しくなって娯楽作としてはなんだけど、受験モノをやっているのだから、ある程度は取り入れて欲しいネタではあります。
今回は主要キャラが満遍なく出ているので、萌え漫画としては上々な話でした。

・落花流水
今月は掲載されました。季節ネタで体育祭の話。ステプロテインっていったい何だろうか?
それと内容とは関係ないけど、この漫画、絵柄がゴツクなってきた。キャラが体育会系とは言え、力強く張った肩とか女子高生ぽくないような・・・。

・兄妹はじめました
イントロはいまさらな怪談風味(確信犯だが)。そして前半の怪談をうまく生かした上で、後半で新キャラを印象良く登場させるあたりベテラン作家らしい上手い組立を見せてくれます。ちなみに新キャラは可愛い系のお坊ちゃん。生意気系の「ことはの王子様」のせのおと誌面で対をなしそうで来月以降面白いかも。
ところでこの人の漫画はベタが多い。冬服になるとコマ内ベタだらけですごいことになるのだけど、画面が引き締まるだけで重苦しくはならない。個人的にベタの魔術師と呼ぼうと思います。

・スキっ!キライっ!
生活力と無神経以外は完璧超人な よる子と、振回される幼馴染の まひる のコンビもの。これまではよる子のイタイっぷりばかり目立っててトホホな感じだったが、今回はそのへんが常識レベルに収まって読みやすい。あと、結果として酷い仕打ち(笑)となるよる子のまひるへのアクションが、じつは相当なマブダチ的好意から来ているらしいと感じとれるようになって、この漫画への印象も大分変わりました。次回以降もこの線をキープして欲しいですが・・・

・おにいさんといっしょ
新人ゲスト枠。光太郎少年と、親戚のチビッ子・ひなこによる年の差コンビコメディ。こういうの流行りなのかな、キャラットの「まゆか・・・」と被るけど、別誌だしギリギリ大丈夫か。
絵柄は新人らしい所謂ヘタウマぽいが、個人的にはこういうの好き。ゲストなので次回以降は不透明だが、できたら続きが見たいものです。

・ひろなex.
ひろなが探検隊作戦本部として部室を分捕ってくる話。変な娘とは言え、自らの行動を課外活動として意識していたというのが驚きであり新鮮だった。しかも素早い機転を効かせたネゴシエイトで正規?に部室を貰うのでさらにびっくり。
あと、作中ネタでアタリジャガーやリンクスが出てきたのは恐れ入った。ポリゴン牛や「こいんいっこいれる」に至ってはもう(笑)。これで残虐行為手当がでてくればフルコンプだった。

・二丁目路地裏探偵奇譚
なぜかMAXに掲載。きらスタの選考結果はどうなったのだろうか?
たぶん穴埋めに借り出されたのだろうが、どこでもいいから正規連載して欲しいものです。

・無敵せんせい
サイボーグ先生と常識はずれな生徒達による学園コメディ。地味に応援してましたが、先月の予告通り今回で終わりです OTL
それでも、最終回であることをネタにした最終回になっていて(途中で続編開始!などとかやる)、これはこれで面白い終わり方でいいと思いました。
あとザンクロー氏は次月より新作開始となるのですが、思えば「無敵」は雑誌の様子を探りながら描いていた感じもしたので、それを踏まえての新連載は期待です。

・通りすがりのLibreria
書店に下宿する女子高生コンビと店長、そして猫又による新感覚癒し系コメディ。地味に応援してましたが、なんの予告もなく今回で終わりです OTL
打ち切りかあ・・・。片隅にチョロリとしか写らない恵さんが哀しい。ザンクロー氏と違い次作はなさそうだし、返す返すも残念。ヒメプリのような復活を期待しています。

・○本の住人
・0からはじめましょう
・ことはの王子様
まとめて休載でした。各人コミックス発売を控えての準備だと思われますが、「ことは」は表紙に印字されていながら休載。落ちたか?(笑。しかし三作ともMAXの主力なのに、目次ページで休載告知をみるまでそれに気がつきませんでした。まあ毎月なんかしら休載する雑誌なので、読むほうも多少の歯抜けは慣れてしまう、それがきららMAXクオリティでしょうか。

しかし本当のMAXクオリティと言うなら、毎月繰り出される奇抜なキャッチコピー(ドキドキビジュアル語と呼ばれているとかなんとか)こそがそうでしょう。
MINMAいっしょにMOEの彼方へ。TOGETER!! FOREVER!! モエレバー MORE☆MOE★MAX STRONG! そしてつづく(←これもコピー
来月予告ページだけでこの騒ぎです。もはや暗号の域ではないでしょうか。オンドゥル語も顔負けだと思います。
ヘルスメータのお告げが怖い?(笑
うーむ、パンではなくラーメンパスタでプレスしたハンバーガーですか、これはスゴイ。

アイデアは素晴らしいと思うけど、なんと言うか、これオヤツに食べたら翌日の昼飯までフレッシュサラダだけにしないといけないような気もしますねぇ。
しかし福岡か、遠いな。でも首都圏あたりではそのうちパクリ製品が現れて、簡単に食せるようになるかもしれませんが。むう、とりあえずそれでもいいから食べてはみたい。サラダ用意しておいて(笑
本当ですかい?
エヴァンゲリオンの新作劇場版が製作されるんだそうです。
なんで今更という気もしますね。どうせなら2015年まで待って作ればよかったのに(笑

でもなんか怪しい気もしますなあ。なんかちょっと前にあった宇宙戦艦ヤマトの新作映画やります、に話の流れがよく似ているのがなんとも・・・
グッラック酔っぱドらいバー(毒有
ドライバーにアルコール入れてもシューマッハみたいにゃなれませんがな。
これ以上ヘマしないように酒飲みの皆さんは頑張って1週間くらい禁酒しましょう。

いやまあもう手遅れかも知れないケド

とりあえず朝ズバのみのさんバッシングにロックオンされた模様です。
マスコミの食いつきも良いし、そのうち市民団体あたりから酒飲みネガティブキャンペーンとかでてきますから。
これでもし有名芸能人あたりが酔っ払いドライバーにひき逃げでもされようものなら、天下の往来から殲滅掃討されますぜ。タバコ飲みの皆さんのように。
D☆V 4コマコミックを大いに盛り上(ry
押忍、管理人です。一週間、男塾のしごきが如き出張現場業務についていたため当ブログは放置プレイ(プレイ言うな!)になってました。
おかげで「まんがタイムきらら」物件が溜まってしまったので、選り抜きつつ一まとめに雑感します。
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まんがタイムきらら Carat (キャラット) 2006年 10月号 [雑誌] まんがタイムきらら Carat (キャラット) 2006年 10月号 [雑誌]
(2006/08/28)
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・ふおんコネクト!
前回家族構成ネタに一応の説明をつけ、今月ははっちゃけな通常形態に。今回は久しぶりにふおんを中心に話が転がっていてとても小気味いい。夏休み明けに展開する席替えなどの新学期イベントに、クラスメートや先生たちが自然に絡んできて、学園モノの醍醐味ここにありという感じだ。とくに元巻さんとか人気出そう(笑
ほかにも冒頭の某地域限定公開なアニメ映画(秀作。地元でも上映希望)イメージや、デスク上のオーバーマンなフィギュアやヨーヨー刑事、学級文庫など再読するたびに気が付いていく小ネタ仕込みも楽しい。
そして最後はちょいと驚きの「この流れで次回につづく!」。本作はじめての続き物、それも学園祭ネタという実に美味しいシチュエーション、次回がとても楽しみです。

・うぃずりず
可愛い絵柄にブラックユーモアをブレンドし、なんだかいろいろと異彩を放ちはじめたキラスタ出身のちびっこ4コマコメディ。
こちらは一足先に学芸会。主役に選出されあたふたするリズに容赦なくアクシデントが降りかかり、そこに友人たちの手加減なきフォローが追い討ちをかける。
オチもプラック風味である意味ドライ。でも嫌味はないので、これはこれでいけるところまで行ってほしいものです。

・二丁目路地裏探偵奇譚
さりげなくレギュラー化しつつあるキラスタ作。今回はひたすら事務所内で物を探すだけで終始する。登場人物は3人だけ、というかこの漫画いつも3人くらいしか出てこなくて、大部分がショコラとアリスのコントで話が進んでる。これだけで話ができてると言うのはじつはとても高度なことなのかも知れない。

・鳩町まめっこイグニッションズ
今回は鳩まめメンバーの一人、御寺浅葱をフィーチャー。お嬢様やアンドロイドなどの面子にあって、浅葱の普通人っぷりを改めて認識させられるお話。ええ運動部固有のローカルルールとか確かにイロイロありますけど、恋歌様の思いつきが全てな鳩まめのルール?も負けず劣らずな気も(笑

・モエカふゅーちゃー
巡業のラスト誌に回ってきたキラスタ作。オタ姉の駄目ぶりが冴え渡り、すでにモエカは萌え撲滅どころではなくなっている(笑。
あとコレ、端々でこれやばくね?なシチュエーションになっているのに、異常なテンションにそれがすべて流されてしまっている。
あとからそのやばさに気づく、やっぱりこれ劣化ウラン弾だと思う。連載を勝ち取れるか楽しみだ。
そしてステラは海に還った
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スカンジナビアという船をご存知だろうか。

それは西伊豆の内浦湾に浮かんでいた、1920年代に西欧の海で活躍した「ステラポラリス」という大型客船を係留・改装した洋上ホテルだ。30年ほどの間、西伊豆の静かな内浦に優美な姿を浮かべていた。
30年の間にはちょっとした観光名所として大いに賑わったこともあったのだが、バブル時代になるとこの国でも現役大型客船による「本物のゴージャスなクルージング」は普通になり、その後の不景気もあって寂れていき、最後は船体老朽化によって営業を終了してしまっていた。

その後は積極的な再生プランもなく、下手をすればスクラップになる運命かとも思われたが、この船生誕の国スウェーデンで再び海上ホテルとして使われることになり、8/31に船体修理をする上海に向け「あらたなる船出」をしたのだった。

それがなんと、9/2未明の和歌山県沖の洋上で沈没してしまったのだ。

原因は船体老朽化による船内への浸水だったということだ。無理もない、という気がする。
なにしろホテル時代を含め80年近くずっと海に浮いていたのだ。静かな内海ならともかく、もう太平洋の荒波には流石に耐えられなかったのだろう。

かくてこの数奇な運命を辿った船は海の藻屑と消えていった。しかしその最後は、とてもこの船らしいのではないだろうか。実はこのステラポラリス(あえて生まれ名で呼ぶ)、80年前の往時を今に伝えているけっこう貴重な船なのだそうで、地元でも保存運動などあったり、そしておそらく彼の地スウェーデンでもそれを売りしたホテルとして使う予定だったのだろう。
つまりこの「航海」の先には、再び浅瀬に係留され、そしておそらくはそのまま朽ちていく運命が待っていたのだ。もしかしたら、この船はそれが気に入らなかったのかも知れない。

「私は船だ。私の居場所は大海なのだ。だからずっと海に居たい」

ステラポラリスが沈んだのは潮岬沖約3キロの水深70メートルほどの海底だ。海としてなかなか頃合のいいトコロで、今は油が漏れたりしてるようだが、それば終われば「漁礁」として水生生物たちの良い棲家になることだろう。

これからは海の一部として、永遠に在り続けることに違いない。




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